RULES OF CBD

CBDの各規制やルール

CBDを次世代に引き継ぐために、
私たちが知っておくべきこと。

CBDはカラダとココロへの寄与に大きな期待ができる唯一無二の
自然界からの贈り物として瞬く間に世界中で、支持をされました。

しかし、その一連の中であまりに過度な商業製品や
化学合成CBDなども出回るようになりました。

また各国ごとによって規制も異なります。

しかし、私たちは忘れてはいけません。
利益至上主義やエゴイズムや競争社会の以前に、
そこにはCBDを本当に求めている人がいることを。

また、この偉大な恩恵を次世代に引き継ぐためにも、
感謝の意を示し、真摯に取り扱う姿勢が、
必要な志だと私たちは捉え、法令順守、安全性を
徹底的に追及したCBDのみを取り扱っています。

01

CBDの品種と日本の「品種」輸入規制

日本での天然CBDの法律は、
ヘンプ種の茎又は種の抽出のみであることが規制されています。

CBD/THC 目的 特徴 規制
ヘンプ種 CBD
20%以上

THC
0.3%未満
産業用
繊維
食品等
陶酔成分(ハイになる)が少ない 日本では輸入可能
マリファナ種 CBD
10%未満

THC
15~20%以上
嗜好用
医療用
吸引等
陶酔成分(ハイになる)THCが高含有 日本では違法×
ケミカルCBD CBD
98%
化学的に合成されたカンナビノイド THCの規制リスクがない 合成CBDの安全性に関するデータや研究が天然CBDと比較して少ない状況

02

日本に輸入可能なヘンプの「部位」

日本で輸入が認められているヘンプの部位は「茎」と「種」のみ。

CBDは日本の法律で、抽出部位においてヘンプ種の茎と種のみであることが規制されています。
しかし、これは世界を見ても極めて少ない法律で、
わざわざ少ないマーケットに対して、多大な労力を費やすメーカーは世界でも少なく、
厳密に「茎または種」から抽出されたCBDは希少なものです。

WOWが贈るトレーサビリティCBD

正真正銘「ヘンプ種」の「茎」から抽出された「THCフリー」のCBD

私たちは現地まで幾多も赴き、実地調査を行うことによって、
正真正銘の日本の法令順守に沿った、
適正なCBDを日本にお届けすることを実現させました。

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